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Officeデータ作成の手引き

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上記以外にも、さまざまな商品を取り扱っております。


お客様の声
  • 昔から我々夫婦の芸術展の宣伝でよくして頂いた。まだまだ頑張っているので応援してください。

    2020/08/08 ポストカード
    大阪府 石野 様

  • 次は写真のカードにしたいと思います。

    2020/08/08 QSLカード
    茨城県 匿名 様

  • 会員全員満足している。

    2020/08/07 ポストカード
    神奈川県 吉武 様

  • 校正(Eメール)の連絡がスピードがあって良かった。支払方法にクレジットカードが含まれてあれば良かった。

    2020/08/07 QSLカード
    山口県 安光 様

  • 2回目の利用です。コストパフォーマンスに優れていると思います。貴社提供のデザインは地域に根ざしたものも豊富で選別に迷うほどです。

    2020/08/06 QSLカード
    富山県 匿名 様

  • また、新デザイン等をお願いしたい。その時はアドバイスをお願いします。コロナ負けるな!

    2020/08/04 QSLカード
    千葉県 小屋 様

  • 注文から納品まで丁寧に対応していただき有難うございます。仕上りも満足しています。次回もよろしくお願いします。

    2020/07/23 QSLカード
    広島県 匿名 様

  • やはり料金がもう少し安ければよいが!

    2020/07/23 QSLカード
    千葉県 千葉 様

  • 注文から約2週間で到着、もう少し早くても?

    2020/07/22 QSLカード
    埼玉県 匿名 様

  • 名刺とQSLカードがセットになっている会社もありました。私はQSLカードは自作していますので名刺だけを手頃な価格で出来たので満足しています。

    2020/07/18 アイボール名刺
    群馬県 匿名 様

  • とにかく安価で良いかと思います。

    2020/07/11 ポストカード
    大阪府 匿名 様

  • 出来上りは大変満足しております。ありがとうございました。

    2020/07/08 QSLカード
    東京都 加藤 様

  • 久々のカード作成でした。昔はなかったような追記もできるようになり、作成に苦戦しました。支払方法のバリエーションの多様化、ゆうパック、ネコポス等の小さい箱だといいなと思いました。

    2020/07/07 QSLカード
    東京都 遠嶋 様

  • 別の印刷会社よりうまいです。今後ともよろしくお願いします。

    2020/06/30 QSLカード
    福島県 岩谷 様

  • カムバック(40年のブランク)してから5年。JARLにも入会してカード交換もできて楽しいです。

    2020/06/29 QSLカード
    秋田県 匿名 様




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原稿作成ガイド


Officeデータ作成の手引き

Officeデータとは?

Microsoft社のWord、Excel、PowerPointで作成したデータのことです。
ご入稿いただいたデータをもとに、弊社にて印刷用データを制作し印刷いたします。
その為、Office系データでのご注文は別途制作料がかかります。

対応ソフトウェア
  •  Microsoft Word (doc、docxファイル)
  •  Microsoft Excel (xls、xlsxファイル)
  •  Microsoft PowerPoint (pptファイル)



チェックポイント

  • デザインはご入稿データをもとに弊社にて制作し直します
  • Office系のソフトは印刷専用のソフトではない為、そのままでは印刷機にかけることができません。
    お客様からご入稿いただいたデータをもとに、弊社にて印刷用のデータに作りかえます。
    印刷用データを制作する際に、フォントやレイアウト、色調等が変わりますことをご了承ください。
    制作が完了しましたら、デザインの確認として簡易校正をお送りいたします。
    修正がある場合は、その時点でお申し付けください。

    なお、Office系ソフトでのご入稿は別途制作料がかかってまいります
    制作料 参考価格
  • 納期は校了後からの日数となります
  • 完全データ以外のご入稿は、弊社にて制作期間がかかります。また校正をお送りし、校了(校正OK)のお返事をいただいてからの印刷となりますので、各商品ページにご案内しております納期は、校了後からの日数となります。 例えば、ポストカード等の定期印刷の商品は、校了後から一番近い締切日の印刷スケジュールとなります。
    校正のやりとりの期間も考慮し、お早めにご入稿ください。
  • 用紙設定をしてください
  • デザイン制作の事前準備として用紙サイズや余白の設定が必要となります。

    Wordデータの場合はメニューより「ページレイアウト」→「サイズ」→「その他の用紙」を選択してください。 (このページではWord 2007を例としてご案内しております)


    「用紙」タブから「用紙サイズ」を入力してください。上下左右各3mmずつの『塗り足し』を考慮して、 ご希望の仕上がりサイズの「幅」「高さ」に+6mmのサイズを入力してください。
    (例えばポストカード100×148mmに仕上げる場合106×154mmに設定します)
    続いて「余白」タブから「上」「下」「左」「右」をそれぞれ塗り足し分の3mmに設定し、
    「とじしろ」は0mmにしてください。


    「OK」ボタンを押すと、上下左右に各3mmずつの『塗り足し』がついた「ポストカード100×148mm」のページ設定が完了します。


    余白なし(フチなし)にしたい箇所(例えば背景画像など)は、塗り足し範囲より外側にはみ出して配置してください。 また、切れてしまっては困るような部分(例えば文字など)は、仕上がり位置から3mm程度内側に配置してください。 (画像が塗り足し範囲に配置できない場合は、画像の「文字列の折り返し」を「行内」以外に設定してください)

    ※Excelでは塗り足しの設定ができない為、フチなし印刷の原稿としては不向きです。Wordデータでのご入稿をおすすめします。


データ作成の注意点

  • サイズの大きな画像をご使用ください
  • Office系のデザインデータに使用する画像は、原寸で350dpi以上の解像度のものをご用意ください。
    オフセット印刷はエッジか非常に鮮明に出ますので、画面上や家庭用インクジェットプリンタではぼやけてあいまいに見えていた輪郭がはっきりと出てしまい、ギザギザも目立ってしまいます。

    上記理由から、写真などの画像データを印刷する場合は、かなりの大きさが必要となります。
    例えばデジカメで撮影されたデータを使用する場合、できるだけ高画質のものをご使用ください。

    なお、Office系ソフトに貼り付けた画像データは、貼り付けた段階で画像が劣化する上、ファイルから画像を取り出すことが出来ない場合があるため、別途送付いただくようにお願いします。

    仕上がりイメージ
    高解像度の画像 解像度の足りない画像
    高解像度の画像 解像度の足りない画像

  • Office系ソフト上での画像補正はおやめください
  • Office系のソフト上で、画像のコントラストや明るさ等の補正をしますと、実際の印刷では補正が無効となってしまいます。画像の補正はPhotoshop等の画像編集ソフトで別途おこない、補正済みのものをOffice系ソフトに貼り付けてください。

  • 弊社にてCMYKカラーへ変換をいたします
  • Office系のソフトは印刷専用ソフトではない為、RGBカラーしか使用できません。ご入稿いただいたデータを弊社にてCMYKカラー変換いたします。
    なお、RGBカラーはCMYKカラーでは表現できない色が含まれておりますので、カラーモード変換の際、色目が大きく変わる場合がございます。
    仕上がりの色をご確認いただきたい場合は、ご注文時に郵送による校正をご指定ください。
    (画面上で見る色は色見本となりませんのでご注意ください)

    【RGB→CMYK変換見本】
    RGB→CMYK変換見本
    ※上記図は、変換による色の変化をわかりやすくする為、擬似的にカラー調整をしています
  • 仕上がりを確認するためスクリーンショットを送付してください
  • Office系のデータは、開くパソコンやOfficeのバージョン等によってレイアウトが崩れてしまう恐れがあります。 特にフォントやワードアートは大きく変わってしまいますので、デザイン見本としてスクリーンショットを送付してください。 デザインをプリントアウトしたものを、FAXまたは郵送でお送りいただいても結構です。

    ■ スクリーンショットとは
    パソコンの画面に表示しているものを、そのまま画像として保存できる機能です。
    特別なソフトを使わなくてもWindowsやMacintoshに標準で付いている機能なので、
    どなたでも使えます。

    ■ スクリーンショットの作り方
    1. デザインの用意
    Office系ソフトのデザインデータを開き、デザインに他のウィンドウ等の不要なものが重なっていないか確認します。

    2. スクリーンショットを撮る
    【Windowsの場合】
    キーボードの「Alt」キーを押しながら「Print Screen」キーを押します。
    (お使いのパソコンによっては「Fn」キーも同時に押す必要があります)
    一見、何も起きていないように見えますが、パソコン内部にスクリーンショットが一時的に保存されています。

    【Macintoshの場合】
    キーボードの「Command」キーと「Shift」キーを押しながら「3」キーを押すと、
    デスクトップに「ピクチャ1」というファイル名で保存されます。
    (OS9の場合は起動ディスク内の最上層に「スクリーン1」というファイル名で保存されます)
    ファイル名は「○○スクリーンショット」等、わかりやすい名前に変更してください。

    3. スクリーンショットの貼り付け (Windowsのみ)
    通常のWindowsですと「スタートメニュー」→「プログラム」→「アクセサリ」の中に
    ペイント」というソフトがありますので、そちらを起動してください。(他の画像編集ソフトでも構いません)
    メニューバーの「編集」→「貼り付け」を選択すると、先ほど撮影したスクリーンショットが
    ペイントに貼り付きます。

    4. スクリーンショットの保存 (Windowsのみ)
    メニューバーの「ファイル」→「名前を付けて保存」を選択し、任意の場所に保存してください。
    ファイル名は「○○スクリーンショット」等、わかりやすい名前にしてください。
    ファイルの種類は「ビットマップ」や「JPEG」等にしてください。

    保存したスクリーンショットはデザインデータと合わせて弊社へ送付してください。

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